完全予約制

倉敷市の膝痛整体|階段・立ち上がりの膝の痛みで悩む方へ

階段・立ち上がりの膝の痛み、膝痛で悩む方へ。まず1回で変化をめざす整体。仕事・家事・日常動作のお悩みに。階段の上り下りの痛みに、立ち上がり・歩き始めの痛みに、散歩・外出を楽しめるように。
★ 5.0Google口コミ 116件 開業11年2015年6月開業 ボキボキしない体にやさしいソフト整体 一律7,000円回数券・次回予約の営業なし

予約しなくても大丈夫です。「この症状でも見てもらえますか?」の一言だけでもお気軽にどうぞ。

Googleマップの口コミ

当院に来院された方の実際のお声

★★★★★

Googleマップには、ここに載せきれない口コミもあります。

膝の痛み、歩行の不安などで相談された方の声です。初めての来院前に、院の雰囲気や対応の参考としてご覧ください。

膝痛の口コミを見る
Googleマップ口コミ 膝や足の不安についての声
Googleマップ口コミ 痛みの相談についての声
Googleマップ口コミ 施術や対応についての声
Googleマップ口コミ 足の痛みについての声
Googleマップ口コミ 体の痛みについての声
Googleマップ口コミ 通院の感想についての声

※口コミは個人の感想です。効果には個人差があります。

手書きの感謝のおハガキも、たくさんいただいています

膝痛のお客様からいただいた感謝のおハガキ膝痛のお客様からいただいた感謝のおハガキ膝痛のお客様からいただいた感謝のおハガキ膝痛のお客様からいただいた感謝のおハガキ

感謝のおハガキをもっと見る ↓

こんなお悩みありませんか

膝の痛みで、こんな場面に困っていませんか?

歩くとズキズキ、階段でビキッ、くつ下がはけない、寝返りでつらいなど、日常で膝が痛む場面のイラスト
階段の上り下りで膝が痛む
椅子から立ち上がる瞬間にズキッとくる
歩き始めの数歩がとくにつらい
正座やしゃがむ動作を避けている
散歩や買い物の途中で休みたくなる
湿布や薬でその場しのぎになっている
膝痛とは

「年齢のせい」とあきらめる前に、確認してほしいことがあります

膝の痛みで来院された方の状態をやさしく確認する施術風景

膝の痛みは、40代以降になると「変形性膝関節症」「軟骨のすり減り」「年齢のせい」と言われることが多くなります。たしかに加齢による変化はありますが、同じ年齢でも、痛む方と痛まない方がいるのも事実です。

当院に膝痛で来られる方の多くは、太ももやふくらはぎの筋肉が強くこわばっていたり、股関節や足首がうまく使えていなかったりと、膝に負担が集中しやすい状態になっています。

だからこそ当院では、痛む膝だけを揉むのではなく、膝に負担をかけている原因がどこにあるのかを確認しながら、今できることを一緒に整理していきます。

膝の水がくり返す方へ

膝に水がたまるのを繰り返す方へ

膝に水がたまるのをくり返す不安について相談する様子

「病院で膝の水を抜いてもらっても、しばらくするとまたたまる」「水を抜くだけでは治らないのではと不安」。そうしたご相談を、当院はよくお受けします。まず、病院での検査や膝の水を抜く処置は大切な対応です。腫れや熱感が強いときは、先に整形外科などで確認してください。

膝の水は「結果」で、原因が残ると繰り返すと言われています

膝にたまる水(関節液)は、多くの場合、膝の内側で炎症が起きた「結果」だと考えられています。水を抜くのは、あくまでその場をしのぐ応急処置です。炎症を起こしている原因、たとえば体の使い方や膝への負担のかかり方が残ったままだと、水がくり返したまりやすいと言われています。

当院は「くり返す原因」の方に着目します

だからこそ当院では、水を抜いた後の膝そのものを強く押すのではなく、太もも・股関節・足首まで含めて、膝に負担が集中している体の使い方を確認します。負担のかかり方が変われば、膝が炎症を起こしにくい状態をめざせると考えています。「変形性膝関節症で手術をすすめられたが、できれば手術はしたくない」と迷っている倉敷の方の相談も、当院はお受けしています。まず今の状態を確認し、整体でできる範囲を正直にお伝えします。

実際に、膝に水がたまり杖が手放せなかった方の体験談も紹介しています。膝に水がたまり杖が手放せなかった方の症例はこちらもあわせてご覧ください。

※経過や感じ方には個人差があり、同じ結果をお約束するものではありません。

まず知っておいてほしいこと

膝痛は「様子を見るだけ」では変わりにくい症状です

年齢だけで決めつけない

「歳だから仕方ない」と言われても、筋肉のこわばりや動き方のクセなど、今からでも変えられる要素は残っていることがあります。あきらめる前に、まず状態を確認しましょう。

湿布だけで様子を見続けない

湿布や痛み止めで一時的に楽になっても、膝に負担がかかる状態が続けば、痛みはくり返しやすくなります。何が負担になっているかを見ることが大切です。

かばう動きに注意

痛い膝をかばって歩き続けると、反対側の膝や腰にも負担が広がることがあります。早めに歩き方や体の使い方まで確認しておくと安心です。

膝の不安について説明を受けながら相談する様子

このような場合は、まず医療機関での確認をおすすめします

当院は整体院のため、診断や画像検査はできません。次のような状態がある場合は、先に整形外科などで確認してください。

  • 膝が大きく腫れている、熱をもっている
  • 転倒やケガのあとから急に痛くなった
  • 膝に水がたまり、短期間にくり返している
  • 安静にしていてもズキズキ痛む

検査後に「筋肉のこわばりや歩き方も見てほしい」という場合は、整体でできる範囲を正直にお伝えします。

痛みの仕組み

膝だけが原因とは限りません

膝まわりの筋肉のこわばりをやさしく確認しながらゆるめる施術風景

膝だけを揉んでも、また同じ負担がかかります。

膝は、太ももとすねの骨をつなぐ関節で、上下の筋肉に支えられています。太ももの前後の筋肉がこわばると、膝のお皿や関節が引っ張られ、曲げ伸ばしのたびに負担がかかりやすくなります。

また、股関節や足首の動きが硬いと、その分の仕事を膝が肩代わりして、膝だけに負担が集中することもあります。

当院では、痛む場所を強く押すのではなく、太もも・股関節・足首まで含めて確認し、膝への負担を減らすことを大切にしています。

杖を使わずに川沿いを散歩する女性の後ろ姿の水彩イラスト
また、膝を気にせず歩ける毎日へ
手のひらでやさしく背中に触れる施術の水彩イラスト

ボキボキしない、体にやさしいソフトな整体です

骨を強く鳴らしたり、痛みをがまんさせる施術は行いません。お子さまからお年寄りまで安心して受けていただけます。

「手術しかない」「年のせい」と言われた膝の方へ

病院で「手術しかない」「年のせいだから」と言われて迷っている方も来院されます。検査や手術の判断は主治医とご本人が決めることで、医師の判断と医療を私たちは尊重しています。

そのうえで当院にできるのは、膝のまわりとそこに関連する筋肉を整えて、今の痛みがどこまで変わるかを一緒に確かめることです。手術を選ぶ場合でも、体の状態が良いに越したことはありません。

当院の考え方

無理に通わせるための提案はしません

まず1回で状態を整理

何回で良くなるかを最初から断言はできません。だからこそ初回で今の膝の状態を見て、整体でできること・注意した方がいいことを分かりやすくお伝えします。

関連する部位を確認

痛む膝だけでなく、太もも・股関節・足首・歩き方のクセなど、膝に負担をかけやすい部分も確認します。

必要なら正直に伝えます

整体で進めるより検査や別の対応が必要だと感じた場合は、無理に施術へ引っ張らず、そのまま正直にお伝えします。

施術の流れ

初回来院からの進め方

  • 状況を聞く
    いつから、どの動きで膝が痛むのか、困っている場面をうかがいます。
  • 無理なく確認
    立ち座りや歩き方、太もも・股関節・足首の状態を、痛みが強くならない範囲で確認します。
  • 負担を抑えた施術
    強く押し込むのではなく、膝に負担をかけている筋肉のこわばりをやさしくゆるめます。
  • 変化を見る
    施術後に立ち座りや歩行を一緒に確認し、変化と残っている不安を整理します。
  • 次の一歩を相談
    自宅での注意点、歩き方のポイント、病院確認が必要かまで正直にお伝えします。
料金

初回も2回目以降も一律料金です

7,000

税込 / 新規・2回目以降とも同じ料金

完全予約制です。
健康保険は使えません。追加料金が必要な場合は、事前にわかるようにお伝えします。

当院が「しないこと」

  • 回数券・プリペイドカードの販売
  • 次回予約の営業・引き止め
  • 割引と引き換えの口コミ依頼
  • 不安をあおるセールストーク

通う回数を決めるのは、当院ではなくお客様ご自身です。

お客様の感謝のおハガキ

膝の痛みで来院された方の手書きのお声

実際に膝の痛みで施術を受けられた方からいただいたおハガキです。来院前の不安や、どんな方が相談されているかの参考にしてください。

← 横にスクロールできます →

立ったり座ったりが難儀だった膝の痛みで来院されたお客様からの感謝のおハガキ
膝の痛みのおハガキ 1
膝に水がたまり杖が手放せなかったお客様からの感謝のおハガキ
膝の痛みのおハガキ 2
散歩中に膝が痛くなり歩けなくなったお客様からの感謝のおハガキ
膝の痛みのおハガキ 3
膝が曲がらず階段がつらかったお子さまからの感謝のおハガキ
膝の痛みのおハガキ 4
ひざと足首が痛かったサッカー少年からの感謝のおハガキ
膝の痛みのおハガキ 5

※お客様にご確認のうえ、了承をいただいて掲載しております。個人情報に配慮して一部を伏せています。

もっと詳しく見たい方は、症例ブログをお読みください →

院長紹介

膝の痛みに、正直に向き合います

ゆるり整体院ステップ 院長 西山

院長 西山です。

膝の痛みで来られる方の多くが、「もう歳だから」「一生付き合うしかない」と言われて、半分あきらめた気持ちで来院されます。それでも、階段や散歩がつらいまま我慢を続ける必要はないと私は考えています。

私が心がけているのは、強く押すことではなく、体への負担を抑えながら、膝と、そこに関連する筋肉まで丁寧に見ることです。何回通えば良くなるかを最初から決めつけず、まず1回の施術でできる限りの変化を目指します。

散歩や買い物、旅行を痛みを気にせず楽しめる毎日へ。それを一番に考えて施術しています。

よくあるご質問

膝痛のご相談で多い質問にお答えします

変形性膝関節症と言われましたが、相談できますか?

はい、相談できます。当院では診断は行いませんが、膝だけでなく太もも・股関節・足首の状態を確認し、日常の負担を減らすための施術を行います。医療機関に通院中の方は、併用しながらのご相談も可能です。

膝に水がたまっていても施術できますか?

状態によります。腫れや熱感が強い場合は、先に医療機関での確認をおすすめします。そのうえで、膝への負担を減らす目的で、周りの筋肉の緊張をやさしくゆるめる施術を行います。

正座やしゃがむ動作はできるようになりますか?

必ずできるようになるとはお約束できません。膝の状態は人によって違うためです。まず初回で今の状態を確認し、整体でめざせる範囲を正直にお伝えします。

何回くらい通えば良いですか?

最初から回数を決めつけることはしません。まず1回の施術で変化を確認し、その結果をもとに今後の進め方を一緒に相談します。

紹介がなくても相談できますか?

はい、大丈夫です。ホームページやGoogleマップを見て予約される方もいらっしゃいます。

健康保険は使えますか?

健康保険は使えません。当院は自費での施術のみです。

相談・予約

LINEでお気軽にご相談ください

「この膝でも見てもらえますか?」「病院と併用できますか?」という相談だけでも大丈夫です。スマホの方はLINEボタン、パソコンの方はQRコードから追加できます。

施術はすべて院長がひとりで担当しているため、施術中はお電話に出られないことが多くあります。ご不便をおかけして申し訳ありません。LINEでしたら施術の合間に必ずお返事いたしますので、ご相談・ご予約はLINEからいただけますと助かります。

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アクセス

倉敷市連島中央2丁目5-17

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院名
ゆるり整体院ステップ
住所
岡山県倉敷市連島中央2丁目5-17
電話
086-454-6753※施術中はお電話に出られないことがあります。LINEでのご連絡が確実です。
営業時間
平日 9:30〜19:00(最終受付18時)
土曜 9:30〜12:30(最終受付11時30分)
定休日
日曜・祝日
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